乳酸菌のサプリをもらった

今日は親戚の人たちと会いました。集まったのは全部で8人ほど。1年に1回くらいのペースで来れる人だけでってことで食事をしてるんですけど、今回は結構集まったほうなのかな。いつも5人程度なんですよね。

で、健康に関しては意識のかなり高い叔母が、おすすめ乳酸菌サプリを私の分も買っておいてくれたとのことでくれました。「新谷乳酸菌」っていうやつなんですが知ってますか??私は新谷酵素だったら知っているんですけど、同じところから乳酸菌も出ているとは知りませんでした。酵素と同じく新谷博士が監修しているようですね。

叔母は前回会ったときにお腹の調子があまり良くないって私が言っていたのを覚えていたらしく、それで今回持ってきてくれたんだとか。お腹の調子が悪かったのは一時的なものだったんだけど、腸内環境が悪かったりするとその頻度も高くなるだろうから、こういうサプリも利用したほうがいいよってことでくれたんですよね。本当にこういうのは感謝です。

もちろん、持ってきてくれた叔母も毎日飲んでいるらしく、お腹の調子はすこぶる順調で、昔は便通とか問題あったみたいなんだけど、今はもう大丈夫だって言ってました。やはり乳酸菌を毎日入れていくと違うんですね。そんな高いサプリではなさそうですし、もしもらった分を飲んでみて効果を感じることができたなら、自分で買って続けてみようかなと思っています。

友達は公平と言うのは幻想かなと

友達は公平と言うのは幻想かなと思うとちょっと悲しいです。何でもかんでも人に面倒くさい事をやらせて自分は高みの見物をしている人はいました。でも、化けの皮はいつか剥がれてしまう物で、ついに本性を現しました。突きつけられた言葉で『もの凄く嫌な思いをしました。』

具体的に言うと、自分が飲み会を開いてもらって、何もしないで『女の子と飲みたい』と言う魂胆みたいでした。仕事も忙しくて『たまには自分で幹事をやって』とお願いしたら、怒り出して『俺の方が偉いんだ、俺の勝ちだ』と本性を露呈しました。

はっきり言って怒ったと言うよりも情けなくて涙が出ました。こんな人とお付き合いをしていたとは(泣)。それからは距離を置いていますが、色んな人がいてやり切れないです(苦笑)。

羨ましい友人の日記

先日の古くからの友人のブログを読んでいたら羨ましくなった。
それがこの日記。(もちろん掲載することを友人は許可済み)

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フランスのパリ郊外に住んでいます。
久々に子どもを預けて、夫婦二人で食事に行こうと、出かけました。

車の中で「何が食べたいか」をお互い案をだし、
『新しくできた高級バーガーのお店に行ってみたい』というわたしと
『久しぶりに寿司が食べたい』という夫と意見が分かれました。

幸いその2件はすぐ近くにあるので、バーガーショップをちらっとのぞいて、
おいしそうなら入ろう、そうでなければ寿司屋、(というよりジャパニーズレストラン)にしよう、ということになりました。

バーガーショップの前を通ったら、どうやら満席でちょっと待たなければならない様子でした。
ふたりともおなかがすいていたので、『仕方がないか』と後ろ髪引かれつつ日本食レストランに向かいました。

わたしはあんまりお寿司の気分ではなかったので、お寿司は2?4貫で、あとは天ぷらでも…
なんて思ってお店の外に出された看板を見ると…

『握りずし2貫6ユーロ』え!高い!『エビのてんぷら18ユーロ』
えー!これじゃあ、家で作って食べた方が心置きなく食べられるね。
という結果になり、またまた踵を返したのでした。

たしかに外国で日本料理が高くなるのはわかるんですが、
大概のレストランは日本人の料理人が作ってるわけでもないし(ほとんど中国人)、
握りずしと焼き鳥が一緒に出てきたりするし、最初にお味噌汁が出てきたり、
突っ込みどころ満載なのに、この値段?もうちょっと勉強してくださいよ。と思わざるを得ません。

結局バーガーショップは満席だったものの、すんなり席が空いておなかを満たすことができました。
フライドポテトは今一つだったけど、何年かぶりのバドワイザーとハンバーガーをおいしくいただきました。
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文章にあるとおり、友人は今パリの郊外に住んでいます。
もう何年たつんだろうか。たぶん10年くらいは会っていないような気がするが、
なんだかんだでメールとか電話とかで連絡は取り合っている。

こんなに長い間会っていなくても、最近はメールとかブログとかで
近況報告とかできるから、なんか長い間会ってないような気がしないですね。

私も将来は外国で過ごしたいなって思っているので、(永住する気はないけど)
こんな友人の日記を見ると、本当に羨ましく思います。

来年始めに帰国するようなので、久しぶりに会うことができそう。
今から楽しみです。

肝臓が回復

2回前の更新で肝機能が改善したってことを書きましたが、最近本格的に改善してきたようです。というのも、かなり体力が増したなって思えるからなんです。何もやってないんですよ。運動とか。それなのに体力がかなりついたように思えるのは、完全に肝臓の機能が回復し、以前の体力が戻ったってことなのかと思います。

やはり元気なのはいいですね。肝機能が低下していた頃は何をやってもすぐに疲れるし、疲れてしまうとそれがなかなか取れなくて、何をするにも億劫だったんですよね。それが今は体力が持つのでいろんな活動を精力的にできるようになっています。やはりこれじゃなきゃいけません。健康だと人生が何倍も楽しくなりますよね。

今回はとても良い経験をしましたよ。不健康を感じたあとに健康を感じることで、すごく健康の大事さが体感できた。風邪をひいたときも同じようなことを思ったりもしたけど、あれは風邪で一時的なものって分かってるので、ちょっと違うんですよね。継続的に微妙に不健康で不便だったおかげで、今の健康を満喫できてるって感じです。これからは健康を大切にして過ごしていきたいと思います。

糟糠の妻

今この言葉ってどれぐらいの人がわかるでしょうか…?

【糟糠の妻】
粗末なものしか食べられない貧しい時期を共に過ごした妻
~語源由来辞典より~

この糟糠の妻が捨てられてしまうケースが、
とりわけ芸能界で多いですよね。
ミュージシャンとかお笑いとか。

売れてしまうことで生活環境がガラッと変わってしまい、
今まで見えなかったキラキラしたものが目に飛び込んできてしまうんですかね?

それに言い寄ってくる人も沢山いるのでしょうね。
今までだったらこっちから声をかけても目に留めてすらもらえなかったような人が、
向こうから飛び込んでくるわけですからね。

余程の強い自制心を持っていない限り、
色々と心はかき乱されるでしょう。

人間なんて性悪説から考えれば欲の塊ですからね。
仕方ないのかな…と思う部分もあります。

だからって許されることではないとも思いますがね。
倫理的には。

もし「若い綺麗な子に乗り換えたい」という単細胞すぎる理由なら、
その人は永遠に同じことを繰り返すのでしょうね。
自分は歳を取っていくことを棚に上げて…

大抵こういう話の場合男性有名人がターゲットになりますが、
女性有名人でも同じようなことはあるのですかね?
糟糠の夫みたいな話は。

あまりというか全く耳にしたことがないというぐらい、
話を聞きません。

やはり「妻が売れる」までという感じの亭主は、
そうそういないからでしょうか。

糟糠の妻は大事にした方がいいです。
もっとも筆者の場合、ン十年経っても未だに糟糠の妻にさせたままなんですが、
筆者はどう頑張ればよいのでしょう?(笑)